池島の閉山前後(2001年3〜12月)に調査し書かれた論文がネットにありました。
長崎県池島における炭鉱開発と住民の対応
http://jairo.nii.ac.jp/0044/00007050CiNii 論文 - 615 長崎県の炭坑閉山地の調査 : 島の炭坑跡地の現状(建築計画)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973999
今後も池島に関する論文を見つけたらこのエントリーに載せていきますね。
Rikuzentakata, Iwate prefecture, Japan (via 国道45号旧道、陸前高田市旧道に至るまでの経緯|RoadJapan 日本の道路、昭和の旧道を巡る旅)
土門拳の写真でこういうのがあったな。「筑豊のこどもたち」だっけ?ふさがれた炭坑の入り口の写真
池島炭鉱 大浴場
第二立坑の繰り込み場のすぐ下に大浴場があります。
作業を終え真っ黒になった男達が、多いときには200人くらい一度に入浴しし、体についた汚れを落としていたそうです。
かつての入浴風景は故柿田清英さんのサイトで見ることができます。
(Source: ikeshimakankou)
“JAS’s MD-87 airplane” at Akita Airport (AXT)…
JAS…Japan Air System
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暑いので、冬の秋田空港で撮った、今は亡き、JASのMD-87機を、うpしておきます。
tiga:
戦時中の1943年9月に青森・秋田県境の十和田湖に墜落した旧陸軍の練習機とみられる機体が湖底で見つかり、東大生産技術研究所海中工学国際研究センターの浅田昭教授(水中音響システム工学)らが12日、発表した。
浅田教授らによると、機体は水平に横たわり、ほぼ原形をとどめているという。エンジン部分や機首のほか、日の丸や尾翼のマークなども確認できたが、機内の状態は把握できていない。
研究所は7月中旬から、湖底の地形調査を海洋調査会社「ウインディーネットワーク」(静岡)と共同で実施。高性能のソナーで、飛行機のような形状の物体を確認し、ビデオカメラで撮影した。
43年9月27日、4人が乗り組み墜落した練習機とみられ、同社の杉本憲一社長は「飛び立った時の資料や墜落の目撃情報から、九十九パーセント(練習機と)断言してよいと思う」と話した。
@nifty:デイリーポータルZ:ヘリポートがあるゲームセンター
日本海に墜ちた戦闘機を、収集家である大慶園のオーナーが自衛隊からもらってきた、という噂。
道路脇に突如として現れると、不思議さと不穏さが入り混じり、えもいわれぬインパクトを食らわずにはいられない。













