millibar
いや、そもそも社会なんて、いざとなったら中途半端な導線スパゲッティ現象にすぎないということなのである。

(Source: pk-dub)

igi:

Twitter / daikai6: キテレツ大百科のアニメって謎のイメージ映像がちょくちょく入る …
ムスメに「きょうのごはん なあに?」と聞かれたので「親子丼よ」と答えたら「おやこどんて せいぶつのたべかたてきに とてもいいよね?さいごまでいっしょで…」と言われて若干動揺した
Twitter / chilinn (via chptr22)

ユダヤ教の聖典では残酷であるとして禁じられている。仔牛肉のミルク煮なども同様。鮭イクラ丼については不明。

(via tamejirou)
どっかの大学生が玉音放送をリミックスして流して、大学側に思いっきり叱られたけど、そのときの説教を実は録音しておりそれをリミックスして発表したところ退学になったという話を思い出した。
Twitter / t_tomono (via chptr22)
nise3kawan:

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やらせ番組の思い出今 - 二次元裏@ふたばhttp://may.2chan.net/b/res/256010273.htm

nise3kawan:

1397536868815.gif

やらせ番組の思い出今 - 二次元裏@ふたば
http://may.2chan.net/b/res/256010273.htm

kml:

妄言bot (dannna_o) on Twitter

wingswheelsandspeed:

wombatmac:

Over this weekend, the Consolidated PBY Catalina turned 79 years old.  Happy birthday to this sea-going airframe!

Catalina appreciation post

onehalf:

お。

onehalf:

お。

そんな中で、漫画家のとり・みきが「一杯のかけそば」を読んだ時の文章を引用しよう。  

泣かなかった。  だが、泣く人の気持ちはわかるような気がした。別に泣いたっていいじゃないか、とも思った。問題はその先だ。多くの人が「ああ、自分は泣いてしまった。不覚ではあるが事実は事実だ。ここは厳粛にこの事実を受け入れ、この作品を評価せずばなるまい」と思い込んでいるようなのだ。これが私にはよくわからない。皆あまりに自分の生理現象を信頼しすぎているのではないか。人は梅干しの写真を見れば唾液が出てきてしまうのだ。  私などそりゃもう恥ずかしいぐらいによく泣く。このあいだは、タイトルも知らない単発ドラマを、終了5分前から観始めて泣いた。登場人物の人間関係も、そこまでのストーリーすらまったくわからないのに、ある年配の役者が発したセリフのひと言に感じ入って涙が出てしまったのだ。これにはさすがの私もあきれ、そして理解した。  人が涙を流すのは必ずしも作品の出来とは関係がないのだ、と。  かつて自分が何かに感動した時にできた涙腺回路のようなものが頭の中にはあって、そこにピタリとはまるような場面だの言葉だのを見聞きしてしまうと、涙というのはどうやら自然に流れる仕組みになっているらしいのである。歳をとると涙もろくなるというのは、つまりそういう回路のパターンが増えているからではないか。かくして私はモスクワ同様、涙を信じない。

(Source: coalgirls)

tiga:

読めん

tiga:

読めん

明治期に西洋の学術体型を導入するに当たって蘭学者や漢学者が高度な学術概念を日本語化したからこそ母国語で高等教育が可能という世界的にも稀な環境が成立しているのに,そのような先人の努力を一切無視して「英語で教育を」とか言ってる奴らのバカさときたら

Twitter / Erscheinung35 (via yellowblog)

最澄空海や日蓮、法然といった先達がサンスクリットや漢籍を和訳できたのもずっと後まで貢献してる

(via tamejirou)