millibar
noshirocket:

今年は8月の長雨のせいで、倒覆しまくりで稲刈りが捗らぬ。

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今年は8月の長雨のせいで、倒覆しまくりで稲刈りが捗らぬ。

taishou-kun:

Kosen こせん, sake flask in the form of an Akita dog 秋田犬, decorative arts, 1930s

taishou-kun:

Kosen こせん, sake flask in the form of an Akita dog 秋田犬, decorative arts, 1930s

tarou4:

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人間は偶然に興味を持つ生き物であり、偶然を解明して秩序立てようとする欲求を常に持ち続けている(ゆえに人は物語を欲する)
 そして「乱数の話をする際には欠かせないだろう」ということで紹介されたのが「ドルアーガの塔」だ。本作は,主人公のギルが迷路状のフロアを突破していくという60面構成のゲーム。現在のゲームであれば,プログラムの中に60階分のマップデータが内蔵されているところだが,本作にはそうしたものは存在しない。ステージ開始時の音楽が鳴っている最中,乱数を使って迷路の壁が生成されているという。
 乱数のseedとなるのは,ステージごとに決められた数値。seedが決められているため,毎回同じ形の迷路が生成されることになる。ランダムな結果を導き出すはずの乱数が,毎回同じでなければならないマップを作るのに使われている逆転現象が面白い。
 同作の迷路で特徴的なのが,通路が右下へ伸びるジグザグの階段状になっていることで,これはLFSRが1回の計算で1ビットの乱数を生成するところを,2ビット組み合わせて使っていることから,規則的な階段状の構造が生まれるのだという。加来氏によれば,ドルアーガの塔については「このテーマだけで講演時間を全て使っても説明しきれない」ほどにディープな話題なのだそうだ。

(Source: things--i--see)

(Source: shopplanetblue)

人間は、蓄積がモノを言う。
 その道10年の奴と、今期から手を出しました、では勝負にならない。
 新卒と、ベテランに同じ戦力は求めない。

 歩いてきた道は嘘をつかないし、知っている道は早足で抜けることが出来る。落ちた落とし穴は2度目以降は警戒する。

 これは、「貯めてる奴が、貯めてる分野では強い」という当たり前の話であって、じゃあ若者は勝負にならないかというとそういう話ではない。

「貯める気がある奴が強い」

 若者だろうが、今まで蓄積が無かろうが「貯める気があればどこまでも蓄積されていく」

 教える側からすれば、
 貯める気のある奴には、突っ込んでモノを教えるし、考え方を教える。
 貯める気の無い奴には、近道と結果だけを出す方法しか教えない。

 教える方だってコストが高いんだから、蓄積する気の無い奴を相手にしてられないわけだ。

 教えてもらう側もこれは一緒だ。
 教えてもらう側になった時は「蓄積する気がある/ない」を明確にするのがいい。

 蓄積する必要がなければ、単純な手順だけ覚えてショートカットすればいい。
 蓄積する必要があれば、仕組みと考え方を理解しないといけない。

 それが明確なら教える方のコストだって明確だ。覚える気のない相手に、懇切丁寧に教える必要もなくなる。

(大事な事なので角度を変えて2回書きました)

 世の中の、やる事、やれる事の量はもう、とんでもないので。
 すべてを覚える事は不可能だ。

 ただし、何かをやろうとしたら、自分が出来ない事を出来る人の世話には必ずなる。
 自分にない蓄積をしている人はリスペクトしたい。

働く人が自分の能力を積み重ねる話。:島国大和のド畜生

思わず全文引用。
いろいろ同意。

(via tatsukii) dsbd

2011-02-06

(via hetmek)

yokaze:

ベルトにクッションカバー、ドット絵ストラップ…東京ゲームショウで先行販売されるレトロゲームグッズがアツい! | そうさめも

あなたのなりたい人間になってください。
自分のなりたくない人間を自分の目の前に見て、その人を裁くことによってあなたはただ単に、なりたくないもののイメージをあなたの中で強化しているだけです。そして自分のなかの否定的なエネルギーを強めているだけです。
ですから、あなたはただ、自分がどういう人間になりたいのかを決めて、その人間になればよいのです。そうすると相手の人がそれを見て、そうすればいいのか、そういう人間になることができるのか、と、「可能性」をあなたから学ぶことができます。

バシャール

(via stilllll)
zousen-news:

Ship Photos of the Day - A Few of the Many Projects Underway at Samsung Heavy Industries - gCaptain Maritime & Offshore News

心についての話なんかはとくに気に入った。


「それなら、なぜ、僕の心に耳を傾けなければならないのですか?」
「なぜならば、心を黙らせることはできないからだ。たとえおまえが心の言うことを聞かなかった振りをしても、それはおまえの中にいて、おまえが人生や世界をどう考えているか、くり返し言い続けるものだ」
「たとえば、僕に反逆したとしても、聞かなくてはならないのですか?」
「反逆とは、思いがけずやって来るものだ。もしおまえが自分の心をよく知っていれば、心はお前に反逆することはできない。なぜならば、おまえは心の夢と望みを知り、それにどう対処すればいいか、知っているからだ。

 自分の心が自分に反逆することがある。それはあるものだなと思う。
口が悪い人は『口の悪さの裏にある本音をくみ取ってほしい』という潜在的な甘えを持っている
その欲求が大きいほどに口の悪さに拍車が掛かる
Twitter / DJ_aoi (via toronei)
@zhtsss: 人に合わせると腐る。自分に合わせても腐る。人を模倣しても腐る。自己模倣しても腐る。人にも自分にも合わせなかったらそっぽ向かれる。模倣したまま創造すると次の作品は生まれない。その間の感覚を。自己、他者との人間関係を。僕は今、人間関係の在り方だけを探っているのかもしれない。
自分の心を、嬉しいときには褒めてやり、悲しいときには慰めてやり、辛いときにはかばってやる。すると、心なんて単純だから気をよくしてどんどん豊かになる。心を責めて複雑怪奇にしてはいけない。