millibar
sasaq:

 (via Twitter / 曹洞宗 千手院 ‏@senjuin1010)
nobodyplace:

himenotable
Steak for #dinner at #home . 
風邪撃退 #晩ごはん 🍴北海道の牛さんのサーロインステーキ!付け合わせはポテト人参そら豆のオーブン焼き。ノンアルコールビアで。
今日も一日安静に過ごして、夜ようやくノロノロと動いてみました。あーーー元気になりたい‼︎

nobodyplace:

himenotable

Steak for #dinner at #home . 風邪撃退 #晩ごはん 🍴北海道の牛さんのサーロインステーキ!付け合わせはポテト人参そら豆のオーブン焼き。ノンアルコールビアで。 今日も一日安静に過ごして、夜ようやくノロノロと動いてみました。あーーー元気になりたい‼︎

7at1stroke:

先日川越で見た猫が、猫を超えた別の生き物にしか見えない。
 http://t.co/5nkPnmlbiq”

petapeta:

Трогательные животные и их детишки — Интересное — Релакс!

(Source: zuizi)

70年近くも前にグリーンバーグが「前衛とキッチュ」で明らかにしたように、サブカルチャーとは民衆の文化に根ざすものではない。ニーチェ流に言えば、支配者の美学を真似た“奴隷の美学”にすぎないのだ

chrisozer:

POP!

Knot & Bow Confetti Balloons

p.234
アルフレッド・エドワード・ハウスマンが『最後の詩集』でいっているように、あなたは「異邦人であり、自分が創ったわけではない世界でおびえている」

(Source: retrowar)

cutestationery:

Fabulise

アフリカ人・インド人の幻聴は主に肯定的な体験であり、アメリカ人には見られない特徴を持っていました。対照的にアメリカ人の幻聴は主に暴力的で憎しみに満ちたものが多く、病理の症候として受け取られます。アメリカ人はトラウマの発現や遺伝子による脳疾患の症状として幻聴を引き起こすことが多いとのこと。あるアメリカ人は「拷問されるような声が聞こえて、目をフォークで取り出されたり、首を切って血を飲んだりする様子が聞こえたよ。実に不快な体験だった」と話しています。他にも5人のアメリカ人は戦争のような場所で雄叫びをあげる声を聞いたとのことですが、ルーマン氏によると、「誰が声を発したか」という報告はほとんどなく、アメリカ人の幻聴は個人的関係がない声が多いとのことです。

また、アメリカ人で家族の声の幻聴を聞いたのはった2人だけだったのに対して、インド人グループのうち半分以上は親類や家族が何かタスクを命じてくる、という幻聴を体験していました。共通していたのは「あたかも大人が子どもを諭すように」語りかけてくるということ。恐ろしい声を聞いた人数はアメリカ人より少なく、数人はおどけた様子や、魂や魔法が愉快な音を立てるような体験をしています。


もう一つ。ホドロフスキー=カモワン版マルセイユタロットが生まれた経緯。
http://t.co/22ZbFeu2Cd
これを機にタロットそのものやマルセイユ版に関心を持ってくれる人が増えたらこれ幸い(-人-)— K@夢然堂 (@valet_de_coupe) April 23, 2014

(Source: nsx)

五体が満足でありながら、しかも、不具者でありたい、いっそのこと自分は不具者に生まれついていたほうがよかったのだという願いをもつようになりますと、ようやく舞踏の第一歩が始まります。

――『犬の静脈に嫉妬することから』土方巽

kanabow: impotentz:100ミリちょっとの

(via thinkeroid, impotentz) (via gkojay) (via tutshii)